エネルギーワーカーやってみた。

エネルギーワーカーになるまでの経緯と今とこれからを綴る。時々日記、まれに小話。

リアルタイムとコールイン

リアルタイム

文字通り、エネルギーを送る人(以下、送り手)が開始と終了時刻を指定して、その時間にエネルギーを送ること。
エネルギーを受け取る人(以下、受け取り手)はその時間に合わせて受け取る必要がある。
時間の希望は、受け取り手が申し込みの時に伝えるか、
あらかじめ月ごとにセッションの日時が決まっていて、希望する日時に申し込む、という方法もある。

コールイン

送り手が開始と終了時刻を指定するのはリアルタイムと同じだが、
時間にある程度余裕があり、その時間内ならいつでも受け取れるように設定(※)されているところがポイント。
リアルタイムに受け取りが出来ない人にはとても便利。

※送り手なら押さえておきたい、設定する時のポイント【個人的メモ】
・受け取り手の名前(ハンドルネームでも良い)
・だいたいの住所
都道府県、離島の場合は島の名前まではわかっていると、地図で確認が出来るので私はやりやすいです。
地名を聞いてイメージが出来る人は都道府県だけでも送れると思うし、何なら住所も必要ない、という人もいる)
・開始時刻
(時刻を指定せず、例えば個人セッションなら「(開始)メールを受け取り手が読んだ瞬間から」という設定も可能)
・終了時刻
(終了時刻を設けず、「送ってからは無限に受け取れるようにする」という設定をする人もいる)