エネルギーワーカーやってみた。

エネルギーワーカーになるまでの経緯と今とこれからを綴る。時々日記、まれに小話。

対面と遠隔

対面セッション

講師やセラピスト、カウンセラーなどと直接会って伝授やヒーリング、カウンセリングなどを受けること。
占いの館に出向いて占い師に占ってもらうのは、まさにこれ。
電話やSkype、LINEでのセッションは、カウンセリングのみ行う場合はこれに該当する。
多くの場合は、
行う人1人 対 相談者(クライアント)1人
で行われる(個人セッション)が、
セミナーやイベントなど、大人数の際は1人対複数人で行われたり、
エネルギーの体感をしてもらうために複数人対1人ということもやったりする。

遠隔セッション

講師やセラピストなどに直接会うこと無く、双方の合意の上で伝授やヒーリングを受けること。
申し込み→時間や内容など詳細を確認→伝授orヒーリング
という流れが一般的。
申し込み後、伝授前にテキストが渡されることもある*1
また、複数回のセッションの2回目以降は、次回のセッションをより実りあるものにするため、
予習や課題をクリアしてからセッションに望む場合もある。
電話やSkype、LINEを用いたセッションで、エネルギーの伝授や調整などを行う場合はこれも該当する。
(こうして書いていると、通信しながらのセッションって結構何でも出来るのね)

遠隔には、さらに2つのタイプがある。→ リアルタイムとコールイン


~以下補(蛇)足~
エネルギーというのは時間や距離とかの制約を受けないそうなので、
送り手と受け取り手の合意があれば、いつでもどこでも受け取れるらしい。
未来や過去の他人(無論合意の上で)や自分に送ることもできる…らしい。
…どうしてこんなに曖昧な書き方をするかというと、送り手としての私は、この部分がまだきちんと腑に落ちていないから。
受け取り手としては十分にその恩恵を受けているはずなんだけどね。

*1:最近はpdfファイルが多いみたいですが、印刷したものを郵送してくださる方もいます